売上を最大化するSNSフル活用戦略 2026

\チャネルごとの「正解」教えます/
売上を最大化するSNSフル活用戦略 2026
〜D2C・ECブランドの売れ続ける導線とコミュニケーションの設計図〜

「SNSはひと通りやっているのに、売上につながらない」——
それは発信量が足りないのではなく、チャネルごとの“役割”と“つなぎ方”が整理されていないからかもしれません。

消費者はいま、TikTokで商品と出会い、Instagramで比較・検討し、UGCや口コミに背中を押され、LINEをきっかけにリピートする——複数のSNSを行き来しながら買い物をする時代です。だからこそ、どのSNSにも同じ投稿を流すのではなく、それぞれの強みや役割を正しく理解し、認知から購入・リピートまでを一本の導線としてつなぐ設計が欠かせません。

本セミナーでは、D2C・ECビジネスの最前線で支援を行うプロフェッショナル企業7社が結集。LINE、Instagram、TikTokといった主要SNSの最新トレンドから、クリエイティブ制作、動画活用、UGCの最大化、さらには店頭販促との掛け合わせまで、顧客接点ごとのコミュニケーションの最適解と、売れ続ける仕組みづくりを余すことなくお伝えします。

視聴登録いただくと、7日間アーカイブ視聴もいただけます。
SNS運用が「投稿して終わり」になっている、施策がバラバラで成果につながっていないとお悩みのD2C・ECブランド様にぜひ聞いていただきたい内容です。
SNSを売上に直結する仕組みへと進化させたい方は、ぜひご視聴ください。

こんな方にオススメ

  • 複数のSNSを運用しているが、売上への貢献が見えにくいD2C・ECブランドの担当者
  • Instagram・TikTok・LINEなど、SNSごとの役割分担や使い分けに迷っている方
  • TikTok Shopの立ち上げや、売上拡大の打ち手を探している方
  • UGCや動画クリエイティブを、コストや工数を抑えて量産・活用したい方
  • SNSでの話題化を、店頭販促や商品開発(OEM)にもつなげたい方

セミナープログラム

  • 第1部 13:00~13:25

    あなたの会社は大丈夫?意図せず多重人格ブランドを形成しないためのチャネル横断の考え方

    壮大な理想を語る広告。丁寧なお礼。急に煽ってくるLINE。カウントダウンのメール。そして、また理想を語るSNSを運用していくと、受け取った方は「結局このブランドは、僕に何をしてくれる存在なの?」と思うはずです。チャネルごとに最適化しているはずなのに全体で俯瞰して見ると多重人格化しているという企業は多くあります。そこで、本公演ではチャネルを全体を俯瞰した上で最適化する考え方や実施方法について解説します。

    北村 健太(きたむらけんた)

    株式会社mtc.

    プランナー

    北村 健太(きたむらけんた)

    大学卒業後、大手教育系企業にて営業職を経験後、現楽天グループ株式会社に入社。現Rakuten FashionのMD課にて法人営業やチームマネジメントを経験。編成・マーケティング課にマネージャーとして異動し、制作領域・新規獲得領域を管掌し、制作ディレクションやSNS立ち上げやグループ間連携に携わりながら、GIRLS AWARDプロジェクトにおいてOMO施策を牽引。また、マーケティング責任者に就任して以降、CRMチーム立ち上げ、Rakuten Fashionアプリのローンチから100万DLまでのグロース、LUXURY ZONEの立て直しなど事業の根幹となるプロジェクトを自ら推進。楽天退職後はIT系ベンチャー企業に転職し、せどりユーザー向けメディアの広告営業チームのマネージャー、フードロス削減を目的としたECサイト事業責任者、卸売りのECプラットフォームの事業責任者を歴任し、2022年にはM&AやPMIも経験した後、かねてより親交のあったmtc.に参画。

  • 第2部 13:25~13:50

    Comingsoon

    Comingsoon

    筒井雅也(つついまさや)

    株式会社ティー・ケー・オー

    執行役員

    筒井雅也(つついまさや)

    みずほ証券、博報堂、事業会社の3つのキャリアを通して、新規事業の立上や、初期フェーズにおける事業戦略、ビジネス設計を主体に、広告プロモーション、クリエイティブ制作を行う。支援会社時代は外資寝具メーカーにブランドマネージャーとして出向し、設計から実行までをワンストップで行う。現在は株式会社ティー・ケー・オーにて新規サービス「聞く効く」を立上げ、法人向けのクリエイティブ内製支援サービスを展開している。

  • 第3部 13:50~14:15

    SNS運用は、もう丸投げしない。”SNSディレクター”で実現するAI時代の内製化

    「SNSを売上につなげたいのに、日々の投稿づくりで手いっぱい」。そんなD2C・ECブランドの担当者に向けて、AIを活用したSNS運用の進め方を解説します。競合リサーチから企画・台本作成、動画編集、投稿後の分析・改善まで、SNSDirを活用して手作業を減らす方法をご紹介。商品の魅力を伝えるコンテンツづくりと、継続的に改善できる運用体制を両立するポイントをお伝えします。

    田中龍都(たなか りゅうと)

    株式会社ホワイトラベル

    代表取締役社長

    田中龍都(たなか りゅうと)

    株式会社ホワイトラベル代表取締役、田中龍都。約10年にわたりWebマーケティング支援に従事。現場の手作業や属人化の課題を解決するため、AIを活用したサービス開発に取り組む。現在はSNS運用支援プラットフォーム「SNSDir(SNSディレクター)」を通じて、リサーチ・企画・制作・分析の効率化と、企業のSNS運用の内製化を支援している。

  • 第4部 14:15~14:40

    国内EC市場の変化から読み解く、TikTok Shop成功戦略

    検索広告や大手ECモールを中心とした従来の販売施策だけでは、継続的な売上成長が難しい時代を迎えています。消費者の購買行動も、「検索して商品を探す」から「SNSで商品と出会い、そのまま購入する」スタイルへと大きく変化しており、EC事業者には新たな販売戦略が求められています。本講演では、こうした市場環境の変化を踏まえ、国内EC市場の最新トレンドと、従来の検索型ECが抱える課題を整理。その上で、TikTok Shopを活用した「発見されて売れる」販売モデルの考え方から、ショート動画やライブコマースを活用した認知から購買までの導線設計、売上を最大化する運用ノウハウまで、実践的にお伝えします。

    青桺 諒亮(あおやぎ りょうすけ)

    株式会社マクロジ

    執行役員

    青桺 諒亮(あおやぎ りょうすけ)

    2014年に大手上場企業に入社し、法人向けにコスト削減を中心としたソリューション営業に従事。入社後1年で管理職へ昇格し、6年間で300社以上を支援。2020年にWEB制作会社起業を経て、2021年マクロジに入社。クライアントの課題解決、売上拡大を目的に様々なジャンルで支援している。

  • 第5部 14:40~15:05

    信頼と認知を同時に獲得するSNS戦略〜インフルエンサー施策から広がる高品質UGCの力〜

    「PR施策を行っても一過性の認知で終わってしまう」「消費者のリアルな信頼を得られない」とお悩みではありませんか?本セミナーでは、単なる情報拡散にとどまらず、インフルエンサー施策をきっかけに質の高いUGCを量産・循環させるSNS戦略を解説します。ブランドの「認知」と「信頼」を同時に高めるコンテンツ設計や、口コミを広げる仕掛けの作り方を実例とともに公開。SNSマーケティングの成果を最大化させたいブランディング・販促担当者様必見です。

    伊藤 凪飛(いとう なぎと)

    株式会社Vooster

    プロダクトセールス部

    伊藤 凪飛(いとう なぎと)

    大学を卒業後、ペイメント事業での店舗支援を経て、SNSが集客において極めて大きな影響力を持つことを確信し、SNSマーケティング事業へ転身。現在は、運用型インフルエンサー広告『Vooster』のサービスの拡販とともに様々な企業のSNSマーケティング支援を実施。

  • 第6部 15:05~15:30

    Comingsoon

    Comingsoon

    河西 敏明(かさい としあき)

    Hinome株式会社

    SaaS事業部 事業責任者

    河西 敏明(かさい としあき)

    大手人材会社で人材領域における営業・コンサルティング業務を経験。300社を超える企業の課題解決に従事。その後、マーケティング活動を担当。2025年7月よりHinome株式会社に参画。現在は、Instagram管理・分析ツール「HINOME」をはじめ、チャットボットツール「HINOME Reply」やインフルエンサーマーケティングツール「Hinome Discovery」など、Instagramに関わる自社開発ツールの事業責任者として従事。企業向けに、Instagram運用の戦略設計・投稿作成支援・AI活用提案など、ツール導入から運用支援まで幅広く担当。企業のSNS集客・ブランド成長をサポート行う。

  • 第7部 15:30~15:55

    ECからオフライン展開の設計図〜「導入される」と「売れ続ける」をつなぐ商品・販路戦略〜

    オフライン展開で目指すのは、小売店への導入から、その先の継続的な販売と販路拡大につなげることです。

    D2C・ECブランドがオフライン展開に取り組む際に押さえておきたいポイントを、「販路戦略」と「商品設計」の両面から解説します。バイヤーに商品の魅力と導入メリットを伝える商談準備、導入後の販売を支えるSNS・ECとの連動まで、一連の流れをお伝えします。

    鎌田 大智(かまだ だいち)

    株式会社JAPANSOLUTIONS

    商品企画、製造、卸事業責任者

    鎌田 大智(かまだ だいち)

    大学を卒業し、大手旅行会社で営業職を経験後、JSに入社。メーカー事業部の責任者を経験。(シリーズ累計販売数150万着販売)知識・経験ゼロから飽和状態の着圧レギンス市場で、自社商品をドン・キホーテ、ドラッグ、バラエティ、GMSなど全国2,400店舗に導入。着圧レギンスは3年連続ドン・キホーテ補正インナーカテゴリで1位の販売実績を獲得。現在はオフラインへの販路拡大支援や、チャネル拡大を視野に入れた商品企画・開発の支援に従事。

  • 主催株式会社mtc.
  • 開催日時2026年11月5日(木) 13:00~15:55
  • 視聴方法ZOOMでのオンラインセミナーとなります。
  • 参加費無料
  • 定員150名
    ※定員になり次第締め切らせていただきます。
  • 注意事項・セミナー内容の二次利用および無断転用は禁止させていただきます。
    ・セミナー終了後の個別無料相談会に参加したい方は、セミナー終了後のアンケート画面もしくは本ページのフォームからお申し込みください。
  • 問い合わせ先株式会社mtc.
    Email:contact@mat-c.com

視聴予約はこちらから

*が付いている項目は必須です。

- -

【個人情報の規約について】
ご回答いただきました個人情報は、株式会社mtc.及び下記一覧にある共催企業のプライバシーポリシーに基づき厳重に管理いたします。 本セミナーのお申し込みによって、各企業のプライバシーポリシーに同意したものとみなされます。

株式会社mtc.のプライバシーポリシー

株式会社ティー・ケー・オーのプライバシーポリシー

株式会社ホワイトラベルのプライバシーポリシー

株式会社マクロジのプライバシーポリシー

株式会社Voosterのプライバシーポリシー

Hinome株式会社のプライバシーポリシー

株式会社JAPANSOLUTIONSのプライバシーポリシー

SHARE:
x facebook はてなブックマーク